第四章-2 下町の英雄
下町の英雄
依頼人 セディ
城門山賊にさらわれたレナを助けるのを手伝ってほしい。
軍は全然信じちゃくれないんだ。お願いだ!
難易度:D
出撃数:8
メンバー
1.アデル/クリス
2.レオン/シロック/フェイ
3.ディアン
4.サフィア
5.ラレンティア ※素材「ノトス鉄」回収
6.セネ/アーサー/アイギナ 軽傷化
7.イストバル 暗黒神官の撃破(ブラックメティオ)
8.クレイマー 弓回避
9.セディ 開始時に参加
1-2.レベルが低い、もしくは育てたいユニツトを優先。帝国兵たちを相手にするならシェルパとファラミアを出すのも一興。
5.7.ラレンティアとイストバルは、素材「ノトス鉄」の回収とブラックメティオ(コレクターアイテム)を持つラーズ神官を撃破する重要な役割を持つ。
捕縛したい敵
ボルトス(賞金首/2,200・4,400)
ボルトスは、シャムシール(威力14精度5致命+3%)と白虎の腕輪(命中+10、回避-10)を持っている。白虎の腕輪はいらないがシャムシールは後々のためにもらっておこう。
バトルソウを持つ山賊
バトルソウは威力は9と低めながら、精度が6で斧としては最高精度を持つ。
バトルソウを持っている山賊は4人いるので、2人くらいは狙ってみよう。
セディで挑発、セネで軽症化、ラレンティアの手加減で戦闘不能化するかセディで盗んでしまう。
破盾の矢を持つ盗賊弓兵
固い盾を一発で破壊できる便利な矢。
2本しか持ってない上に、盾を装備していなければスナイプアロー、装備していれば破盾の矢と使い分け、しかも2連射してくるので大変うっとおしい。
捕縛を狙うだけは狙ってみるが素直に倒したほうがよいかもしれない。
序盤戦 アデルを先頭にして進軍
アデルを先頭に、騎馬兵は馬を降りて西進。
ディアン、クレイマー、ラレンティア、セディは南側の崖を登って西進する。
ラレンティアは手加減で、セディで止めを刺すかたちでセディのレベル上げが容易になる。
中ほどまで進むと破盾の矢を持つ盗賊弓兵がいる。
射程を確認して慎重に進む。盾をはずすて近づくかクレイマーでおびき出すか。
中盤戦 ラレンティアで跳ね橋を降ろす
初期配置の山賊たちを倒しながら、ラレンティアで跳ね橋を降しに行く。
画面で軽症になっている山賊はウォーピックを持っている。
威力は9だが精度6のすぐれものなのでもらっておく。
橋を降ろすと西の森から2回に分けて山賊たちが登場するのでサフィアの配置に注意。
2回目に出てくる盗賊は素材「古代の呪符」を持って逃走をはかるので逃さないように。
中盤戦2 ボルトスを倒しに行く
ボルトスは斬られるとすごく痛いシャムシールを持っており、反撃、篭手、奇襲のスキルまで持っている。
また、横には気合MAXな盗賊と、眠りの矢、雷神の矢、致命の矢などバラエティ豊かな矢と連射スキルを持つ盗賊弓兵が控えている。
まずは、森林に身を隠したセディで盗賊を挑発し、アデル、レオン、ラレンティアなどで一気に倒す。弓兵は射程に入っても攻撃してこないが、念のため騎乗してヒット・アンド・アウェイで。また攻撃は反撃を受けないよう投擲などで気合解除+ダメージがよい。
弓兵はラレンティアのエウシュプロネが当たれば一撃で倒せる。
失敗したら次のターンで最トライ、それでもダメなら後退してクレイマーに任せる。
レオンやアデルのハープーン、アーサーの当て身(アイギナのブリザード)を駆使してボルトスを軽症に追い込んだら、ラレンティアの手加減で戦闘不能にする。
セディが攻撃すると会話があるが一撃で死亡するので近寄らないほうがよい。
ボルトスはポーションを2つ持っているので、戦闘不能化に失敗しても回復させてやりなおせる。
イストバルを起用している場合はこの間に、バリスタの真南にある草むらまで移動しておく。
セディが民家に入り、レナを救出する。
ここで「離脱」できるようになるが、まだもう一仕事残っているので離脱はしない。
終盤戦 素材とブラックメティオの取得
ラレンティアは川の南側を東に向かう。
他のメンバーは帝国駐留部隊の進撃に備えて配置を整えておく。
ラレンティアがこの位置に着たら、次のターンは先に他のユニットをすべて動かすか待機させて、帝国軍が動き出さないようにしておき、ラレンティアで素材「ノトス鉄」を取りに行く。
イストバルは草むらをまっすぐ出て、ブラックメティオを持つ暗黒神官を攻撃する。(横や斜めに出るとバリスタの餌食になるので注意)次のターンで再びイストバルで神官を攻撃して撃破する。
帝国軍は指揮官の持つナイトソードや帝国騎士丸盾(コレクターアイテム)、ヘヴィクロスボウ、グレートアクスなど魅力的なアイテムを持っているが、それぞれの攻撃がメチャメチャ痛いので、神官を撃破して、ブラックメティオを手に入れたらメニューから「マップ離脱」してしまったほうが無難。










